So-net無料ブログ作成

舞子でスキーを楽しむ [動画]

シニア男性4人はスキー、紅一点のレディーはボードで、新潟県の舞子スキー場で、楽しみながら滑っている様子を撮影した動画です。

当日は気温が上昇し、雪質はいま一つでしたが、楽しさは最高でした。

途中何回か停止しながらの10分ほどの動画を5分27秒に編集。
オリジナルの動画では、風切り音が耳ざわりなので、音声はBGMに置き換えました。

2017年3月5日 HDR-AS300

後半は太陽が直接写りこむ逆光状態での撮影となりましたが、画像は破たんしていません。
別のカメラで滑りながら撮影した動画と比較して、ブレ止めの効果は顕著です。


小浜下り動画編 [動画]

2016年8月3日の小浜下りの様子は動画でも撮影しました。




RX100

動画編集ソフトを練習 [動画]

時たまですが動画を撮影することがあります。

4年ほど前に某動画編集ソフトを買って、動画の編集を試したことが有るのですが、編集すると、画質が悪くなることからそのソフトは使わなくなりました。
Windows Live ムービーメーカやView NX2などので簡単な編集をしたこともありますが、機能が限定され、画質が劣化したり、使い勝手も悪いことや、未整理の動画がかなりたまってしまったことから、画質劣化が無い廉価なソフトを探していました。

動画編集に手なれた知人の推奨ソフトはEDIUS Neo3.5でしたが、いろいろ調べてみると、TMPGEnc Video Mastering Works5は、機能はそれほど多彩ではないが、Encorderが優秀であることと、Ediusより安価でした。

以前に勤めていた職場では、放送局向けのハードウエアー方式MPEG Encorderを開発していましたが、データ圧縮されて放送される、地上波/衛星放送のHD画質はEncorderの性能に左右されることを知っていたことから、TMPGEncをポチってしまいました。

数日前から試行錯誤しながら使いだしてみましたが、以前買った動画編集ソフトとは全く次元の違う性能でした。
特にフォーマットの変換性能は素晴らしく、インターレスからプログレッシブへの変換や24fpsで駒落としのような画像を60fpsに変換することにより滑らかな動きになったり、解像感の向上やノイズ低減などに加えて、静止画と同様にWBや階調の補正まで可能でした。

まだまだ取扱説明書を見ながら、よたよた使っている段階ですが、練習用に編集してみた動画をYouTube経由でアップしてみました。
動画に加えて、静止画のスライドショーが含めれていますが、動画編集に手なれた方から見るとまるで拙い内容です。






YouTubeにアップすると画質劣化してしまいましたが、アップ前の動画の画質はかなりの良いと思いました。

動画編集にもう少し慣れたら、もっとまともな内容の動画をアップしたいと思うのですが。

この動画は1920x1080のHDフルサイズで編集しています。
この動画をアップしてから気がついたのですが、全画面表示に切り替えると途中から、高解像度のHD画面に自動的に切り替わって見られます。


スキー滑走動画 [動画]

またまたスキーへ
今回は冬山写真も撮れる北八ヶ岳のピタラス蓼科スノーリゾートへ。
快晴かつ、最高の雪質でスキーと撮影の両方が楽しめてご機嫌でした。

ロープウエーを利用して標高2237mの山頂駅からは本格的な冬山風景が間近に見られ、そこから4kmのロングコースの滑降が楽しめます。

カメラはD800とX-E1の2台を持ち込みましたが、最初は家内も山頂駅まで同行したため、D800は撮影後は家内にロープウエーで持ち帰ってもらい、その後はX-E1でスキーがてらに撮影。

試しにX-E1を右手に持ち左手はストック2本を抱えて、滑りながら、動画を撮影してみました。
山頂駅からスタートしてコースのほぼ中間の急坂の直前までの約2kmの距離を4分5秒で滑ったので平均速度はほぼ30km/hですが傾斜が緩いところではスピードが落ちているので、最高スピードは40km/hを超えているはずです。

レンズは18-55mmで広角端にセットし、距離は無限大、WBは色温度5000Kに固定。
ブラインド撮影のため、構図的にはNGですが、スピード感は表現できたと思います。




出来ればコースの終点まで写したかったのですが、この先の急坂をカメラ片手の不安定な状態での滑走では転倒の恐れがあるので中断しました。

トウキョウヒカリビジョン動画 [動画]

動画の撮影や編集は慣れていないのですが、昨日のトウキョウヒカリビジョンの動画をYou Tubeに初めてアップすることが出来ました。
 

D800+VR24-120mm ISO2000

会場では三脚使用禁止で、おでこあたりにカメラをも持ち上げて数分間撮影していると徐々に重さを感じて苦しくなってきました。
一脚であればもうすこしきれいに撮影できたと思うのですが。
又今回は音声レベルがオートから外れてフルボリューム近くで録音され、編集時に音量を落としたのですが音がひずんでしまいました。
メッセージを送る