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さがみ湖イルミリオン光の大宮殿



今シーズンのさがみ湖イルミリオンの最高の見せ場と思われたのは、光の大宮殿です。

動画で撮影しました。

RX100 2分40秒


さがみ湖イルミリオン

冬休みで来宅中の孫娘を連れて行ってきました。

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D800/X-E1


富士山

D5300に55-200mmF4.5-5.6の組み合わせで撮影した富士山山頂付近の写真です。
55-200mmレンズは沈胴式、プラスチックマウントの小型軽量で、高級感は全くないキットレンズで、目玉商品として、D5300と一緒に売られていたもので、余りの安さにつられて買ってしまったものですが、想定外の写りです。
70-200mmF2.8も所有していますが、価格は1/20、重量は1/10ぐらいで、明るくないことと、周辺部に若干収差が見られ、AFのレスポンスも若干劣るようですが、はまれば高級レンズに負けない写真が撮れてしまいます。

DSC_5281m.jpg

山頂付近をトリミングしてみました。
DSC_5281trmm.jpg
解像感は見事です。

撮影日 2016年12月23日

朝霧

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D800
撮影日 2016年12月23日

今日の富士山

富士山のふもとを一周してきました。

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D800+24-120mm+PLフィルター
撮影日 2016年12月23日


夏ミカン [画像処理]

平凡な写真ですが、露出には気を遣いました。

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D5300 

-0.7、-1.0と露出補正を変えて撮影し、-1がベストでした。

以前に白とび罪悪論なるを言い出して、いろいろな方から批判を受けたことがありますが、今でも、基本的には、白とびや色飽和が生じない撮影を心がけています。

この夏ミカンの場合も、表面は光沢があるため、露出補正無しだと太陽光が反射する部分は白とびして色が無くなってしまうので、マイナス補正で撮影して白とびを防ぎ、RAW現像時に暗くなった部分の明るさを持ち上げるように仕上げています。

名残の紅葉

城山山頂からの帰途にわずかに残っていた紅葉を撮影

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D5300+55-200mm -2EV露出補正

城山からの展望

昨日の続きで、城山山頂付近からの撮影です。

津久井の城山は標高375mで、戦国時代には頂上に城があり、その痕跡が残っています。
小さな山ですが、豊かな自然が残っており、訪れるハイカーも少なくありません。

この写真どこかに我が家が写っています。
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中央部に見える集落が先日撮影会が行われた名手地区
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遠方に見える冠雪した山は奥秩父のはず
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三井地区
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D5300+55-200mm

スカイツリー遠望

津久井湖の近くにある城山山頂付近から撮影したスカイツリーです。

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撮影日時 2016年12月17日 午前10時ごろ
D5300にキットレンズの55-200mmを装着しての撮影。

D5300がディスコン後に、ダブルレンズ付きでも、大特価だったので、不要と思いながら手に入れたレンズでしたが、思いのほか良く写ります。
周辺部はさすがに収差がありますが、中央部の解像度は高級レンズに負けないほどで、縮めるとポケットにはいるぐらい小型軽量のため、山登りでも負担になりません。


横浜 [古い写真]

たまたま見つけた古い写真です。

2003年8月に横浜の山下公園付近で撮影。

カメラはD100で、当時にRAW現像したままで、縮小のみの処理ですが、今見ても新鮮な色合いです。

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