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ゲレンデ整備

今シーズン最後のスキー行で、早朝にゲレンデを雪上車で整備している様子です。
ゲレンデに隣接している宿のおかげで撮影できました。

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D800


早春の畑

今の時期、畑は閑散としています。

パイプには長芋が植えられるはずです。
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D5300 撮影日2017年3月23日


功雲寺

地元のお寺です。

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D5300+55-200mm  撮影日2017年3月23日


セリ畑

地元の川沿いにあるセリ畑の様子です。

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X-E1 撮影日2017年3月20日


早春の花

X-E1にマウントアダプターを介して、Tamronの28-75mmF2.8を装着して撮影。
マニアルフォーカスにはなりますが、絞り優先AEが可能です。

15年前に手に入れたレンズですが、古くとも銘レンズに恥じない写りです。

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自生のかたくりを見つけました
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撮影日 2017年3月20日  すべて手持ち撮影


古くなった塗装品

久しぶりのバッチー系です。

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D5300

近所に咲いていた梅です。
既に最盛期は過ぎました。

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D5300

鶴齢

今回のスキーも南魚沼の塩沢泊まりでした。

塩沢は魚沼産コシヒカリの中でも最も美味しいお米がとれる地域ですが、ここの地酒も格別の美味しさです。

八海山、高千代(たかちよ)、巻機(まきはた)、鶴齢(かくれい)などのお酒がありますが、私的に最もおいしいお酒は鶴齢です。

今回も、鶴齢の生原酒を買ってきました。

生原酒は味が落ちないように冷蔵暗所に保存されており、店でも光の影響を避けるため、写真左のように新聞紙にくるまれて売られています。

左は新聞紙を取り去った状態です。

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舞子でスキーを楽しむ [動画]

シニア男性4人はスキー、紅一点のレディーはボードで、新潟県の舞子スキー場で、楽しみながら滑っている様子を撮影した動画です。

当日は気温が上昇し、雪質はいま一つでしたが、楽しさは最高でした。

途中何回か停止しながらの10分ほどの動画を5分27秒に編集。
オリジナルの動画では、風切り音が耳ざわりなので、音声はBGMに置き換えました。

2017年3月5日 HDR-AS300

後半は太陽が直接写りこむ逆光状態での撮影となりましたが、画像は破たんしていません。
別のカメラで滑りながら撮影した動画と比較して、ブレ止めの効果は顕著です。


スキーリフト

スキー滑走中の動画や静止画は、アクションカメラでなくても撮影可能で、滑走中にデジカメやスマホを手持ちで撮影したこともあります。

但し、スキーリフトの乗り降りの際のカメラの手持ち撮影は、安全上、避けるべきであり、そのような場面を強いて撮影するような方もいないと思われますが、ヘルメットに取り付けたアクションカメラでは、そのような場面も動画として記録されていました。

今回は、そのような通常では撮影しないようなシーンも含めて、スキーリフトに係る静止画を動画から切り取ってみました。

リフト乗降時
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以下リフトでの移動時ですが、カメラの位置は頭上です。
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HDR-AS300

このアクションカメラの画角設定は、Wide Midium Narrowの3モードが有り、35mmフルサイズの焦点距離に換算すると、Wide:20mm、Midium:24mm、Narrow:35mmぐらいの画角になっていると思われますが、WideとMidiumでは歪曲が目立ちます。
Narrowでは歪曲は目立ちませんが、クロップで画角を狭くしているためか、解像感が低下します。

カラー設定は、ニュートラルとビビッドが有り、ビビッドはきれいな色が出るのですが、コントラストを強めて彩度を上げる設定になっているため、ダイナミックレンジが狭く、白飛びや色飽和が出やすくなります。

カラーをニュートラルにすると、ダイナミックレンジは広くなり、白飛びや色飽和の発生が激減しますが、彩度やコントラストが低く見える画像になります。

このカメラを買って、詳細なチェック無しに、北海道へのドライブ旅行に使用し、Narrow、ビビットモードで撮影したところ、低解像度、白飛び、色飽和出まくりの想定外の画質低下で、唖然とさせられました。

現在は、カラーはニュートラル固定、画角はWideかMidiumとし、彩度やコントラストが低い画像は後処理で補正することで、及第点を付けられる画像が得られるようになりました。

このカメラの最大の特徴は空間光学ブレ補正を採用していることで、レンズと撮像素子の一体ユニットが空間に浮くようになって、強力にブレを補正していることですが、動きが激しいスキーの場合は、一点を見つめるように、頭の動きを出来るだけ少なくなるように意識しながら滑走しないと、ブレが目立つ見苦しい動画になってしまいます。

今回のように快晴で輝度が高い雪景色では、動画でも高速シャッターが切られているためか、滑りながらの撮影でも、静止画に切り出すと、ブレのない解像感の高い画像が得られました。


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